肌潤美白お試しセットはコーセーの基礎化粧品の美白用トライアル(化粧水、美容液、クリームそして石けんも)

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今日も、ブログを読んでいただき、ありがとうございます。


【追記】米肌美白がリニューアル


最新情報を追加します!

2019年3月1日から、新しいコーセー米肌の美白シリーズが誕生です。

私は、米肌の購入者会員になっているのですが、そこのメルマガで知りました。
名前も、澄肌美白から、「肌潤美白」に変わります。

「保湿」もできて「美白」もできる化粧水、美容液に生まれ変わります。

うるおいのある美白を目指す、とのことで、「高保湿美白」なのですって。

だから、肌の乾燥しやすい人で美白も使いたい!という人にピッタリです。
シミも気になるけど、乾燥も気になる、という人以外といますからね。


これが「新」米肌美白です。できたてホヤホヤです。

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リニューアル後の美白有効成分は、トラネキサム酸。

メラニンの生成を初期段階で食い止めてくれるのだそうです。
ということは、シミを未然に防ぎますね。
「つややかな美白肌をキープ」、とのことです。

うるおいは、こちら。保湿成分としては、ライスパワーNo7です。

美白用化粧品というと、乾燥しやすい、保湿がもの足りないという声があります。

新米肌、肌潤美白は、化粧水から違います。
冬でも使えそうなしっとり感です。肌につけた後が違ってます。

美白美容液(エッセンス)も、乳液みたいな感覚でしっとりします。


保湿力に優れた「ライスパワーNo.7」ですからね。

これは美白シリーズとしては業界初だそうですよ。ライスパワーと美白有効成分のコラボです。

乾燥してくすみがちな肌には、保湿が必要です。

洗顔石鹸から化粧水を使って、美白美容液も使いますと、肌がもちもちなのです。
最後のクリームは、肌潤シリーズに入っていたものと同じです。
重たさがなくて、よく伸びます。

今回のリニューアルは、化粧水とエッセンスが変わりました。

《肌潤美白 化粧水》
くすみが気になる肌にもキメがととのった明るい印象の肌に導きます。

・無香料、タール系色素フリー、鉱物油フリー、石油系界面活性剤フリー

《肌潤美白 エッセンス》
透明感をあたえ、つややかな明るい印象の肌に導きます。
・無香料、タール系色素フリー、鉱物油フリー


新米肌の美白は、1年を通じて使えますよ。

リニューアルした肌潤美白、まずはトライアルセットを試してみてください。



以下、リニューアル前の旧商品の写真になります。
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保湿でしっとり美白の秘密はお米のチカラ

40代後半から50代にかけての私たちの年代なら、化粧品といえば、KOSE(コーセー)ですよね。

私なんか初めて、就職活動でメイクをするようになったのですが、初めて買ったのがコーセーの化粧品です。資生堂の人、カネボウの人もいたけれど、私は小林コーセーですね。それなので、愛着があるのです。


実は、コーセーの基礎化粧品には、米肌(まいはだ)という通販限定のシリーズがあるのです。

それも、シミ、そばかすを防ぐ美白用の基礎化粧品があったのですよ。


通販限定ですから現物が見られないので、まずはお試ししてみたいではないですか!!
いきなり商品を買うよりも。

だから、トライアルセットです。



石けん、化粧水、美容液、ジェルクリームまでついたお得なトライアルセットがあるのですよー。


サイトでみるとわかるようにホント豪華なセットです。


知っている人もいるかもしれませんが、通販のほうが、コストカットされていますから、成分もたっぷり入っているわけですからね。

コーセーの美白用の基礎化粧品を試してみたかったあなた(それもフルラインで)、トライアルできるチャンスですよ。


本来は美白ケアは1年中通じてやるものなのです。シミはさまざまな要因で濃くなるので、美白は夏だけではなく、1年を通して朝晩、根気よく続けましょう。

それでも紫外線が強まってくる3月からは「特に」美白を強化した基礎化粧品をお使いください。


紫外線量は4月あたりからぐんぐん高まり、日やけ止めの大切さを認識するけれど、うっかりしがちなのが曇りや雨の日です。

ピーク時は曇りや雨でも強い紫外線が降り注ぎ、常にダメージを受けているのです。

3月から徐々に紫外線量が増え、8月をピークに10月くらいまで紫外線が強いですから、気を抜かないでくださいね。

特に、秋冬で、美白のスキンケアしていないと、リバウンドしてしまうのでって。


コーセーの研究によると、老けて見えるのは、顔にできる「影」なのですって。

30代と50代では、肌のデコボコが違っていることも、顔に影を増やしています。

シミは頬や目の下など顔の目立つところにできますからねー
乾燥した肌は、みずみずしさが不足して透明感も出てきません。肌のくすみになりやすいですよ。
シミ対策とともに、肌にうるおいも必要なのです!

せっかく美白用化粧品を使っても、しっかり保湿されていないとシミの原因となるメラニンを含んだ古い角質が剥がれ落ちていかないことになります。これもくすみの原因にもなります。

肌のターンオーバーには時間がかかるため、シミやくすみに効果を感じるようになるには、ある程度続けることが大事です。

コーセーの澄肌シリーズは、肌を潤いで満たすことで肌の透明感を高めます。澄肌美白化粧水と澄肌美白エッセンスは美白有効成分を含んでいますから続けることが肝心です。

継続が実は近道です。保湿ケアにも手を抜かず、美白を続けることこそが、透明感ある肌になるコツなのです。

美白は、大手化粧品会社のほうが安心して使えますよ。



シミ対策の基礎化粧品!通販限定の米肌(まいはだ)と読み、成分にライスパワー


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コーセーの「米肌」には、シリーズがいくつかありまして、その中でも白いお米のイメージにぴったりなのが、この「澄肌美白お試しセット」です。

澄肌美白が目指したのは透明感のある輝きとハリです。

肌本来の光バランスに着目して、美白と米肌独自の「お米と発酵の力」で角層奥までうるおいを満たすと同時に過剰なメラニンの生成を抑制します。



石鹸、化粧水、美容液、クリームの4種ついています。

美白用として特化しているのですね。


お試しセットなのに、フルラインなのです。洗顔石鹸からついています。


美白に関係するコーセーの基礎化粧品の基本ケアセットをお得にお試しできるのです。


だからこそ、このトライアルセットを一度、お試してしていただきたい!

美白というとシミをついつい考えますが、くすみも考えているのがコーセーです。

KOSEの米肌で私たちの肌も発光するような明るさをめざしていきましょう。

実際のテクスチャーで口コミを!シミ、くすみ、そばかすでお悩みなら

お試しセットなんてどこもみな同じ、と思ったあなた。

コーセーは違います。お試しセットなのに、太っ腹の14日分ですよ!!
(7日分とかではありません!)

14日間と、箱にも書いてあります。


7日程度ではいいかどうかわからない人でも、14日も試したら自分に合うか合わないかが、わかります。

美白化粧品は続けることが重要ですからね。自分に合わない基礎化粧品は続けられないですものね。

シミの部分は人間本来が持つターンオーバーで排出されていきます。

若いうちは28日周期と言われ、年齢を重ねるごとにターンオーバーの周期は伸びていきます。

そのため、美白用化粧品の美白有効成分の効果で、過剰にメラニンが作られなくなっても、ターンオーバーの期間を考える必要があります。
このため効果を感じるまでにある程度期間がかかるのです。

やーめた、とならないのがポイントですよ。

年齢が高い人こそ効果が出てくるまで日数がかかるので長く継続して使えるかどうかも美白基礎化粧品を選ぶ時のポイントです。ターンオーバーで、シミの部分の角層の細胞が変わってくると、肌色が明るくなってきます。

ターンオーバーはシミがある部分とない部分では速さが違うので、シミがある部分は、ターンオーバーが遅くて、シミがない部分はターンオーバーが早いのです。


美白のスキンケアは続けることが大事であって、諦めたら、そこで終わり、です



コーセーの米肌シリーズは、すべて日本人になじみの深い、ずっと食べているお米のエキス配合ですよ。

美白化粧品に配合されている美白有効成分は、シミそのものを消すのではなく、シミのもとである「メラニン」の生成を抑えるものです。

シミ自体を消すのは、病院での治療になります。レーザーを当てるなどです。


美白有効成分が入っている製品の説明書には「美白とは、メラニンの生成を抑え、シミ・ソバカスを防ぐこと」と説明されていますよ。

日々の基礎化粧品でのお手入れで過剰なメラニンの生成が抑制されます。

それでは、ひとつひとつを簡単にご紹介しましょう。


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トライアルセットに入っている石鹸は、15gです。


トライアルセットを購入した人は、忘れがちかもしれないので、前もって言っておきますが、化粧水を先にお試しせずに、ぜひ、「石鹸から」通しで使ってください。

この米肌の石鹸、「ブースターバブル」と言われるくらい保湿効果があって、次に使う化粧水の効果を引き出します。この石けんを使ってから化粧水を使うと、すうっと入っていきますよ。

必要な潤いを残したまま、毛穴の汚れをすっきり取り除きます。

ネットを使って泡だてますと、さらに良いです。細かい泡がきめ細かくてふんわり泡です。

後から使用する基礎化粧品の肌なじみを良くしますので、お忘れなく!!

とにかく、この石鹸は14日間セットというのに、長持ちして、お得ですよー

40代の肌に薬用美白化粧水で効果をアップ【澄肌美白化粧水】

くすみが気になる肌を明るい印象の肌に導くための薬用美白化粧水です。

美白有効成分がメラニンの過剰生成を抑制です。 


米由来の保湿成分と発酵の力で、角層をなめらかに整え、澄みきった肌へと導きます。

「米肌」というだけあって、米発酵液、米ぬか酵素分解エキス、イネ葉エキス、さらに肌にいいと昔から言われているハトムギ発酵液などが入っています。

浸透感が高くベタつかないので、肌にたっぷりうるおいを与えます。一年を通して使いやすい感触です。

美白、美白とそちらに頭がいきがちですが、しっかり保湿をしないとメラニンがある古い角質が落ちていかなくなり透明感が欠けますよ。

保湿もしながら美白のお手入れを続けることが透明感のある肌を保ちます。

その点、米肌澄肌美白なら、みずみずしいうるおいで透明感を引き出します。



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「超微細乳化技術」で乾燥からくる「くすみ」が気になる肌に、透明感を与えるというコンセプトですからね。

みずみずしいうるおいで、美白有効成分が肌に浸透します。

ところで化粧水をつけるとき、手でつけますか?それともコットンを使いますか?
これ、私の知人とも話をしたことがあるのですが、面倒でついつい手でつけてしまうよねと。

しかし、おすすめはコットンづけなのです。
コットンのほうが、肌全体にムラなく化粧水を肌につけることができるからです。

手でつけると、どうしてもムラが出てきます。無意識のうちに、よくつけているところと、そうでないところとにわかれていますよ。

ですから、顔全体にびしゃびしゃいくのでなく、ちょこちょこ細かく分けながら丁寧につけます。

またキメを整えてくれるのがいいではありませんか。これぞ、基礎化粧品なのです。


50代には美白美容液(エッセンス)が2つの有効成分配合で効果を期待できるから、おすすめ


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シミを防ぎながら、くすんだ肌に透明感を与え、明るい印象の肌にする、というわけです。

肌あれを防ぎながら、メラニンの過剰生成を抑えてくれるという美容液です。

お米由来の保湿成分と発酵の力で、角層をなめらかに整え、澄みきった肌に導きます。


使い心地の良さに定評がありまして、表面はすべすべとなめらかなのでベタつきません。
肌をすこやかに整えながら、シミ・ソバカスを防ぐのです。



そうそう、美白有効成分は規定量使うことも重要ポイントですから、ケチって使うことも、なかなか効果が出ないことになりますよ。
多すぎも問題ですが、説明どおりの量をたっぷり使うことも肝心です。

メーカーでは、顔全体に十分に行き渡る量を計算して出しているのだと聞きました。

量を減らすと、結局、せっかく入っている有効成分の効果が十分にいきわたらず、かえって損してしまうことになりかねません。


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この薬用美白エッセンスは、忘れてはなりませぬぞ。LEEのベストコスメ美白スキンケア部門で受賞です。

くすみは、顔全体だけでなく、目の周り、目元も気になりませんか?

みずみずしいタッチで浸透がいいから乾燥からくるくすみに透明感を与えて、明るい印象の肌に導きますよ。

美容液というと粘りがあるタイプもありますが、コーセーの薬用美白エッセンスは、みずみずしい質感です。つけたあとも、ベタつかずさっぱりします。

みずみずしい質感のまま肌の上でエモリエントカプセルがはじけて、エモリエント成分が角層奥まで浸透します。

そうそう、コーセーのサイトで、「発酵」美白=発光美肌と書かれているけど、「はっこう」と同じ読み方を使っているだけじゃないの、という人もいるようですが、何もウケをねらっているわけではありません!!


お米を発酵させるとアミノ酸、糖類などが増えるのですね。

そのことで、うるおうとともに、肌表面がなめらかになり、光透過効果と光反射のバランスが向上することが期待できるから「発光」といっているのです。

今はシミが無くても早めにケアしましょう。

中高年は乾燥しやすいので、肌潤ジェルクリーム


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このように、ジェルクリームは、みずみずしくプルプルのテクスチャーです。

みずみずしい使用感はすぐにわかります。

たっぷりと配合された保湿成分が素早く肌になじみます。

モイストキープ&バリア効果で、長時間うるおいを肌にとどめます。

夏の保湿や、クリームが苦手な方にもおすすめです。

日差しが強くなってからは、これくらいのほうが気持ちいいですよー




化粧水、美容液だけでなく基礎化粧品全体でうるおいを与えシミやくすみの対策へ

シミの話をすると出てくる言葉がメラニンです。
メラニンとは、表皮にあるメラノサイトでつくられる色素のことです。

メラニンは、アミノ酸の一種であるチロシンが、酸化されてメラニンへと変化したものです。

メラニンは人の肌色の違いがおきる要素の一つで、肌色はその人が持つメラニンの量によって違いがあります(メラニンの中でも種類があるので、その割合が個人で違います)。


紫外線などの影響により、過剰にメラニンが作られると、その部分がシミとなります。

さて、シミにはメラニンの生成を抑えればいいのでしょ?と思いますよね。
それがシミの原因みたいなものですから。

それはそうなのですが、それよりも重要なのがあるのですが、何だと思いますか?

それは、、、

保湿です。乾燥から守る、です。

透明感のある肌は、水分があってプルプル感がありますよね。

保湿成分も重要!!ということなのです。

曇りガラスが水分によって透明なガラスになるように、です。

実は肌にうるおいを与えてからのほうが美白にとっていいのです。

ですから、美白化粧品は保湿もできるタイプのものを選ぶといいです。



美白化粧品は特に!安心安全の大手企業の製品を


やはり、基礎化粧品は信頼できる大手の化粧品ですね。


店舗用よりもビューティーアドバイザーなど人件費がかからなくてコスパがいいのが、通販限定の商品ですよ。

コーセー、特に米肌は、日本人女性の肌を研究していると思うのですよねぇ。

ただ、澄肌美白にもデメリットはあります。

最近、流行の「これ1本だけ!」のようなオールインワンではないことです。
化粧水、美容液、ジェルクリームとラインで使います。


コーセーの通販限定「米肌」シリーズの中でも美白対策は、この「澄肌美白お試しセット」です。

紫外線が強い時期なら、なおさら一度は使ってみてください。