お銀のブログ

人気の化粧品、育毛剤(女性用)、行ってみたお店など個人的体験を淡々と書いていきたいと思います。

2017年04月

口コミ書きます!シミに直接ホワイトショットSXを塗ってみた

ポーラの中で悩み対策シリーズが、ショットシリーズです。
シワ改善には、リンクルショットで、美白はホワイトショットです。

2018年、ホワイトショットはリニューアルされました。
早速、サンプルを使ってみました。

テクスチャーは、以前と同じ感じです。

成分は違うので、買うのなら、新しいものがおすすめです!

そうそう、それと新しいホワイトショットは美白、UVグランプリを受賞ですって。
ポーラの『ホワイトショット』が、MAQUIA 5月号(3月23日発売)の、MAQUIA 美白・UVグランプリ2018 ベスト・オブ・ベスト大賞に選ばれました。


FullSizeRender

私の場合は効果があって、私の濃いシミがあったのが、せっせと付けていたら、かなり薄くなって来ました。
ありがたいことです。

やはり、重要なのは、「続けること」ですね。


2018年からは今までの研究を生かして、さらにパワーアップなのですからね。

さて、何が新しいのか。


シミやくすみは、紫外線だけでなく、ストレスや加齢によりメラノサイトの移動がスムーズにいっていないことが原因でもあることをポーラは見つけたのです。

メラノサイトが移動してくれれば、シミになって行かないのにねぇ。

私の動きと同じく、メラノサイトも年とともに、動きがにぶくなるのですね。

テキパキと動いてくれるならいいのですが、動きが一箇所に停滞するとかなってしまうとそこにシミの予備軍がたまります。

停滞した場合は、なんと6倍ものメラノサイトの量が増えるのですって。

そのような居座って困るメラノサイトに着目したのがポーラです。

ストレスや加齢によって居座ることを発見したのです。

停滞したメラノサイトがメラニンを過剰に作ります。


メラノサイトの移動に着目してポーラオリジナルのm-Aエキスが配合されているのが、新ホワイトショットです。

メラノサイトの居座りを解除すればシミもクリアになるのです。メラノサイトを本来の動きにしてメラニンを作らせる量を適切にすればいいだけのことですからね。


簡単に言えば、居座るメラノサイトを居座らせない、ということです。


そうした新アプローチによって出来たのが、ホワイトショットSXSとホワイトショットCXSです。


パッケージもほぼ同じなのですが、「White shot」の文字の下に、小さな赤い丸ポチが付いています。

「視点の変換」をイメージしたデザインとのこと。 


今までと同じく、顔全体にはホワイトショットCXSを使いまして、
気になる部分にピンポイントのポイントケアがホワイトショットSXSです。


さすがは、ポーラなのですよ。研究力が違います。

でも、ポーラの製品は優秀なのはわかるけど、金額が高いので考えちゃうなと思いますよね。

しかし、思ったよりも長持ちするので、良い製品を長く利用できます。

特に、SXS、ポイントだけに部分使いですから、本当に減りません!


安いけど効果がない化粧品を使い続けますか?
それとも、効果を実感できるものを使いますか?

ということです。


エルメスのバッグは非常に高価だけど、質がいいので何十年も使えて、結局は安物を毎年買い換えるよりもずっとコスパが良かった、というのと同じです。



ただポーラを使ってしまうと、どうにもこうにも、他の製品では物足らなくなってしまうのが玉にキズなのであります。


本気の人には、最終的にはポーラなのです。

ホワイトショットを詳しく知りたいなら、ポーラの公式サイトにて確認


>>>>ホワイトショットシリーズを公式サイトでみてみる


以上が、最新のものを試した時の追記です。

以下は、以前に書いたブログ記事になります。

ポーラのホワイトショットを使っているので口コミをブログに




今日もブログを読んでいただき、ありがとうございます。

以前からPOLAは、研究力を高く評価されていましたが、2017年は「リンクルショット」でかなり有名になったおかげで若い人にも知られるようになりましたよね。


さて、美白といいますが、世の中には美白用の化粧品が多く存在して、そのどれもがいまいちだったという経験はありませんか。


今日は、そのような美白化粧品に満足できなかった人にお伝えいたしましょう。


価格がそれなりですと、含んでいる有効成分もそれなりになりがちなので、なんだか実感できないなとなるのです。

それに、そもそもシミを消すのは医療です。皮膚科に行ってレーザーです。


しかし、そこまでやれない人って多いと思うのですよね。それに、レーザー当てても完璧とは言い切れないので、またもや、シミが出てくる、と言う話は聞いたことありますよ。

レーザーもあてにならないなら、化粧品でなんとかならないか、と思いますよね。それに、病院行くのは面倒だし。


そういうことで、研究力に定評のあるポーラを試してみることにしました。


ネットでは、シミが消えたとか書かれているものさえあったのですが、そこまでいかなくても効果があるといいなぁと、思いまして。


シワに効くというリンクルショットを出したあのポーラですから研究開発にチカラを入れているのはわかります。なんせリンクルショットに15年も研究にかけたそうではないですか。

では、美白の場合は?

さて、美白のポーラは、ホワイトショットのシリーズがあります。

その中でも目的別に特に人気のあるのが、SXとCXです。


ホワイトショットSXはこれです。クリームタイプです。私のおすすめは、実はこちらのSXなのです。

だから、こちらのSXを先に書きましょう。
CXは下の方に書きます。

使い方も伝授いたしますので、最期までをご覧くださいね。


今回は、SXとCXを比較しながら、両方ご紹介いたします。


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ホワイトショット効果が出るかどうかは「継続」がカギ、肌の透明感を出すために

このホワイトショットSXはいわば、「狙い撃ち」です。


気になる部分に直接塗ります。美容液ですが、クリームタイプのテクスチャーです。クリームタイプなので、ある程度粘度がありますから、有効成分もとどまりやすい。こっくりとしたテクスチャーで肌に密着です。

ホワイトショットSXには美白有効成分ルシノールが配合されています。

今まで美白美容液を使ったことがあるでしょうが、「狙い撃ち」タイプを使ったことはありますか?


部分付けできるのがホワイトショットSXのほうだと覚えてください。

指で伸ばすというよりも、チューブの出口が斜めになっているので、そこから皮膚に直接付けます。
そして指でしばらく抑えるくらいでいいのです。

簡単ですよ。そして簡単だからこそ、続けやすいのです。
いくた美白有効成分が良質なものだとしても、毎日使わずに、「気が向いたら使う」程度なら効果は半減です。

肌のターンオーバーは、28日と言われてますが、それが50代では75日と言われています。

そこまでやらないと、変化がでないのに、最初は熱心なのに、すぐに飽きてしまっていては元も子もないです。

それにホワイトショット、特にSXの使い方は下に写真を貼っておきましたが、とにかく簡単ですからね。

ホワイトショットSXは、肌に密着性の高いものを使っているので、ピタッと止まってくれて化粧膜を形成します。


集中型がホワイトショットSXだと思ってください。

以下に、どのようなテクスチャーなのか、わかるように写真を出して説明します。


>>>>ホワイトショットシリーズを公式サイトでみてみる

気になる部分に密着して有効成分を肌に届けるのがホワイトショットSX






私の肌に乗せた写真では、真っ白というよりはベージュかかってみえてますね。実際は、もっと白いものでしたが。チューブの口から少し出ているものは、白くみえますので、写真の撮り方かもしれません。
 





こくがあるクリームです。これなら肌に密着してくれますよ。
その場限りでなく、長時間、肌にとどまってくれるのがメリットです。
 

ホワイトショットSXの使用方法




ホワイトショットSXの使い方は、シミなどの気になる部分にチューブから直接出して置きます

直接つけるタイプですが、今回は、特別に、私の指の上でどのようなテクスチャーなのかお見せいたしましょう。

使う量としては、小さめの真珠1粒くらいでいいのだそうです。

上の写真ではちょっと多めかもしれません。


ほんのちょっとでいいので、1回買いますと、けっこう長持ちいたします。


最初は、値段が高いと思うかもしれませんが、コスパよし、なのです。長持ちしますから。


あなたが使う時は、直接お顔の気になる部分にチューブから出してつけてください。

いいですか。ここがポイントですよ。

美容液の有効成分を浸透させるように、指で5秒くらいやさしく抑えます。

ポーラのホワイトショットSXの使い方についてはこちらにも


image


このような感じです。大事なのは、やさしくです。チカラを入れてはダメですよ。それでなくてもメラニンは、肌への摩擦でできるといわれていますから。

5秒でいいのに、なんだか長めに指をおいてしまいました。

最後に、指でくるくると肌になじませます。

この方法なら、長時間肌にとどまってくれますね。


この美容液には美白有効成分が入ったエマルジョンなのでピタッととどまりますし、有効成分が中に含まれていますから、効率がとてもよいです。


私としては、クリームタイプの美白美容液なら、このホワイトショットSXが一番いいと感じてます。
未だに続けてますから(とにかく長持ち)。


ホワイトショットSXについては、だいたいイメージできましたでしょうか。

気になる部分にピンポイントですよ。
研究力には定評のあるポーラの製品をどうぞ。

最初買う時は、高いなぁと私も思いました。

しかし、元が取れたと今では思っています。



さて、ポーラの製品は、公式サイトで買うのをおすすめします。

公式サイトからなら、美容部員の人に、予定外のものまで勧められて買ってしまうこともありません(^ ^)

断るのが苦手な人はネット通販がいいですよねぇ。


また、公式サイトから買うと、新製品が出たら、試供品を送ってくれますし、その他定期的にも試供品を送ってくれますよ。ポーラはほとんど、トライアルセットを出していないので、公式サイトから買うといいのです。


さらにメルマガ登録しておくといいですよ。

注文の際にメルマガ会員だけに特別につけてくれるちょっとしたプレゼントもあったりしましたよ。


ホワイトショットに興味を持ったら、公式サイトで確認

>>>>公式サイトでホワイトショットシリーズをみてみる


次は、ホワイトショットCXについてです。

美白の効果が高いといわれる伝説の名品ホワイトショットCXの口コミです


こちらの美容液も10年の歳月をかけたという美白有効成分ルシノールが配合されています。

ホワイトショットSXと何が違うの?ですよね。

ホワイトショットSXは本当にピンポイント

ホワイトショットCXは顔全体、です。


ホワイトショットCXは化粧水のような液状ですから顔全体に塗ることができます。

肌のトーンアップをしながら、うるおいも顔全体に与えてくれます。


シミが一つだけとか、2,3個だけならいいのですが、そばかすが全体的にとか、くすみが心配という人は、顔全体に使える美容液のほうが効果的です。

肌に浸透しやすい液状だからこそ、顔全体に行ってください(笑)。

他の美白美容液よりも浸透性はバツグンです。


ホワイトショットのシリーズを通じていえることは、「セルフクリア機能」に着目していることです。

メラニンを抑えるは、どの化粧品会社も言っていますが、肌本来の機能を高めるということに着目しているのがPOLAです。


肌は本来自分でメラニンを分解するチカラを持っています。それが年齢とともに衰えてくるのですが、その本来の機能をお助けしてくれるのですね。

さて、ここで豆知識を。

先ほどのSXとこのCXとは、何の略か知っていますか?

image


少し考えてみてくださいね

↓↓↓


↓↓↓

考えてみました?


SXは、Spots(シミ)であり、XはeXpert(専門家)という意味です。シミのスポットを専門に、ということです。

では、CXは、といいますと、

Color(肌色)であり、Xは同じくeXpert(専門家)という意味です。顔全体を輝く肌色を目指したエキスパートということです。


肌の色が違ってくるので顔全体のトーンが明るくなります。


image

やはり、なんだかんだ言っても、ポーラは品がいいのですよねー


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40代、50代はマストだが、30代から始めたい

30代の人には、美白、美白と言ってもあまりピンときませんよね。でも、そばかすは出来始めていませんか?



シミは年月をかけてじわじわと肌の表面に出てくるので、それで、30代からやっておくといいのですよ。


では、40代、50代では遅いのかというと、とにかく気付いたらスタートです。

お値段的にも、40代以降の本気度が高い人向きかな。

病院のレーザー治療と違って化粧品での対策は長期戦ですし、最初は、現状維持でも充分効果があるということですよ。

だって、シミやそばかすは増えてやる、増えてやると次から次へと待ち構えていますからね。


image

ホワイトショットCXは、このように蓋をあけると、スリムな形状です。

最初見た時はごっつい感じがしましたが、このように蓋をあけると液状の美白美容液だとわかりやすいですよね。

下の写真でわかるように、25ml入っております。

ここで黄色いフィルターのお話をいたしましょう。


image



>>>>ホワイトショットシリーズをみてみる


くすみ、特に黄ぐすみや、日焼けあとのシミ、そばかすに

最近、肌が黄色くくすんでいると感じている方には、よく知っておいてほしいことです。

同一人物に黄色いフィルターを加えて写真を撮ります。

同じ人に、ですよ。

黄色いフィルターをかけて撮った場合と、黄色いフィルターをかけないで写真を撮った場合を比べると、黄色いフィルターがあるほうが老けた印象になったということです。


まったく同じ人なのに、そう見えるのです。

これは顔全体が黄色っぽい人にありがちですね。


これと同じことが30歳を超えたあたりから徐々に現れてくるのだそうです。

この原因は主に、黄色っぽく変色したたんぱく質が真皮層に蓄積する「糖化」が原因といわれています。

真皮のたんぱく質を黄色っぽく変色させてしまうのは、たんぱく質と糖が結合する現象から「糖化」と呼ばれています。

さらに、この糖化ですが、年齢とともに進行するといわれ、黄ぐすみだけでとどまらず、ハリや弾力が低下してたるみにも影響が出るとも言われています。


そのため抗糖化を考えないといけません。

化粧品業界内でPOLAが得意といわれるのが糖化対策です。

研究力があるのは認めますが、やはり、金額が高いですよね。そこがポーラのデメリットでしょうね。最初がどうしても高く感じてしまう点です。

品質が高いのは、わかるがお値段も高いと。

大切に使うから長持ちするのですけどね。最初がどうしてもお値段高く感じてしまいます。

よくよく考えたら、安物買って失敗するより、長持ちするから実はお得なのに、人はどうしても最初の値段を考えてしまいます。


image



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口コミだけでなく、使い方も書きましょう。

ポーラのホワイトショットCXの使い方ー液状だから顔全体に

手の甲に乗せて写真を撮したのですが、どうも肌に浸透してしまったようであまりよく見えませんね。

ということで、手のひらに乗せてみました。

このように液状ですから顔全体にバシャとつけることができるのですね。


この液状の中に、ナノカプセルが入っていて美白有効成分を効果的にメラノサイトにまで届けるのです。そこがまさに、美容液ですよ。パシャッと付けた後は軽くハンドプレスですよ。


手に取り出して、顔に抑えるようにして塗ります。両手でしばらく顔全体を抱え込むようにするといいですよ。

そうそう、ホワイトショットCxを使っていますと、くすみが取れますので、一時的にシミが増えたように感じるかもしれません。

シミが増えたわけではないのですが、今まではくすみのおかげで目立たなかったのが肌に透明感が出て、白くなることでかえって目立つようになるのですね。


それで、効かない!とかシミが増えた!とか、早合点しないほうがいいですよ。

シミのタネみたいなシミ予備軍は見えないのにとどまっていますからね。

ホワイトショットCXは全体的にくすみをとって白くしていくイメージです。

ホワイトショットSXは特に濃いシミを集中的に、といった使い方です。



image


くすみについては、少しコツをお伝えしますと、洗顔後に炭酸泡を使って血行をよくするといいですよ。

血流の低下や代謝が悪いとくすむので 前もって、炭酸泡で血の巡りをよくしておくのがコツなのです。


その後に、美白美容液を塗るといいんですよー。

炭酸泡については、またいずれ書きましょう。

さて、ホワイトショットSXとCXですが、併用するのが一番いいのですが、どちらかひとつと言ったら目的別に選ぶといいです。


シミがピンポイントであるならSXですし、
そばかすが広がっているとか、顔のくすみを対策したいとなったら、顔全体に塗れるCXですね。


私の場合は、すでにシミがあったので、SXがいいな!!と思いましたね。


予算がある人なら、両方ですよ。

ピンポイントの対策も大事ですし、顔全体のトーンを明るくするには、顔全体にも塗れるものが必要ですからね。


両方使うのがいいとわかっていても、ムリだなぁと思うのなら、SXからスタートしてみてはいかがでしょう?

両方使うのでは続けられない場合、私のおすすめはSXですからね。



さてポーラは、公式サイトからの購入ですと、新製品が出るたびに情報だけでなく、試供品もらえるので、公式サイトからの購入をおすすめします。


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昨年末に商品を知ったのですが、「すっごい水垢取り」がかなり驚きのことだったのでブログに書きました。


今回は、その姉妹品である「すっごい掃除水」をご紹介しましょう。こちらも、すっごいのです。
何が「すっごい」のでしょうね。

まずは、この動画の説明もご覧になるとわかりやすいです。




ということで、今日は、主に、お風呂場のカビで悩む人に、防カビ対策ができる製品をお知らせいたします。

お掃除しながら除菌・消臭・防カビが同時にできるというスグレモノなのです。

お風呂場の話から


「すっごい掃除水」はいろんな場所で使えるのですが、まずは、お風呂場の掃除の話からいたしましょう。

あなたのおうちのお風呂場は、カビが生えませんか。
塩素系の漂白剤できれいにしても何度も生えてきませんか?

しつこいくらい、何度もカビが生えますよね?
これは家の造りがカビを呼び込むタイプなのかと思っていたのですよ。


いえいえ、違うのです。

ここで質問です。
お風呂のカビはどこから来るかご存知ですか。

天井ですよ。

天井にカビの種のようなものがあるのですね。天井なんてそうそうピカピカにしていませんから、目に見えないタネが残ったままです。

天井が原因だなんて、意外ですよね。

だから天井をきちんとお掃除にしていないと、何度お風呂を掃除してもカビは生えてきます。

そこで、この「すっごい掃除水」です。

お掃除しながら「防カビ対策」ができるからなのです。


天井のお掃除なんて、天井に塩素漂白剤をまくわけにもいかず、ほとんどやっていなかったのですよ。

だから、何度もカビが生えて、カビとの戦いでした。

それが天井にこの「すっごい掃除水」を吹きかけると、防カビになるのです。

「すっごい掃除水」のいいところは、アルコールでもなければ、塩素を使っているわけでもないので、自分の身体につけても大丈夫なところです。

化粧品にも含まれる安全な原料を使っているから、安心できるわけですね。

塩素漂白剤なら、そうはいきません。
天井に向けてシュシュとスプレーしたら、第一、危ないです。
(絶対、やってはいけませんよ)

次は、台所の掃除でも


さらに、この「すっごい掃除水」は場所を選ばず、使える掃除水なのです。

どこでも、ということですよ。ですから、トイレであっても、台所であってもOKです。

鼻にツンとくるようなものが入っていません。無香料なのです。

アルコールでもなければ、塩素を使っているわけでもないので、危ないものが入っていません。

「場所を選ばず」なので、今まではメインに使っていたのが台所でした。

台所は食べ物がありますよね。

掃除しながら、気をつかいますよね。
気をつけないと口に入るものに、ほんのちょっぴりでも危ないものが飛んでしまいます。

だから安心して使えるのが、この「すっごい掃除水」だったのです。
素材を傷つけることなく、使えます。

ついでにキッチンのテーブル、椅子などにも使っていました。





一番多いのがIHのコンロの上だとか、レンジ周りなど台所のお掃除に使っていたのですが、生ゴミにもシュシュとスプレーできることがわかりました。

ニオイがひどくなること防ぐのですね。

同じ路線なのですが、ニオイが気になる靴にも、使えるということも。

たしかに、ニオイがすごいです(笑)。

用途はいろいろ、万能タイプなので、ご家庭にひとつあると、便利ですよ。


ロフトのネットストアにて販売しています。

セブンイレブンなど店舗で受取にしてもいいですね。

>>>>すっごい掃除水「そのまま使えるタイプ」




うすめて使う濃縮タイプもありますよ。

>>>> すっごい掃除水「うすめて使う濃縮タイプ」




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